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@箱本体を組み立てます。 |
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Aアルミミナフォーム製の保温袋をセットします。 |
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B発熱剤を開封し、保温袋の底部に置きます。 |
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C温めるものを付属の保温袋に入れて、@~Bでセットした箱に入れます。 |
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D発熱剤内面の規定量の水を箱に注ぐと発熱開始。しばらくすれば出来上がり。 |
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ご使用の際は製品パッケージ、個々の部材に記載の「注意事項」に従い正しくお使いください。 |
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補充パーツの使用有効期限は、製造より6年間となります。(発熱剤袋に記載) |
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地震等の災害時には、飲料水の確保が最も重要な事項のひとつとなります |
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生命維持に必要な水は、1人1日約3リットルです。日常から、
家族の人数分の水を 3日分程度用意しておくと安心です。
メデタンクと湯わかしBOXの保管が、いざという時、必ずお役に立ちます。
レトルト食品と一緒に保管させることをお勧めします。
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