非難袋にプラスワン!
水だけあれば「湯が沸かせる」「レトルト食品が温められる」「保温ができる」。
メデタンクとセットで備えてください!!
災害時用湯わかしBOX
サイズ

湯わかしBOX:A4サイズ240g
補充パーツ:110×200×20/20g

構 成 湯わかしBOX:
湯わかしBOX本体×1個、アルミミナフォーム製保温袋×1枚、専用発熱剤×2個、ファスナー袋×1個、キャップ付きスパウト袋×1個

補充パーツ: 発熱剤2個入り

素 材 ●箱本体、台紙、取説:紙●専用袋:プラ(PE,NY)●発熱剤:アルミニウム混合物、不織布●外装袋:プラ(OP)

(写真上)湯わかしBOXセット内容
(写真左)湯わかしBOX
(写真右)補充パーツ

 
  アルミ粉末の反応熱を利用し、火を使わずに水を注ぐだけで簡単にお湯がわかせます。
  BOX本体は耐水・保温性に優れた紙製品(特許申請中)でできた湯わかし器。
  キャップ付きのスパウト袋をご利用いただくと、そのままポットとして保温し、必要な量だけを注ぐことが可能です。
  広口のファスナー袋をご利用いただくと、お湯を沸かしながらレトルト食品や缶詰類の温めにもご利用いただけます。
  A4サイズのコンパクトサイズですので、防災用避難袋に収納できます。
 
  @箱本体を組み立てます。
  Aアルミミナフォーム製の保温袋をセットします。
  B発熱剤を開封し、保温袋の底部に置きます。
  C温めるものを付属の保温袋に入れて、@~Bでセットした箱に入れます。
  D発熱剤内面の規定量の水を箱に注ぐと発熱開始。しばらくすれば出来上がり。
 
  ご使用の際は製品パッケージ、個々の部材に記載の「注意事項」に従い正しくお使いください。
  補充パーツの使用有効期限は、製造より6年間となります。(発熱剤袋に記載)
 
  地震等の災害時には、飲料水の確保が最も重要な事項のひとつとなります
  生命維持に必要な水は、1人1日約3リットルです。日常から、 家族の人数分の水を 3日分程度用意しておくと安心です。
メデタンクと湯わかしBOXの保管が、いざという時、必ずお役に立ちます。
レトルト食品と一緒に保管させることをお勧めします。
     
   
 
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